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        <title>いわき市の歯医者　いずみ歯科医院　インプラント　審美　セラミック　ホワイトニング</title>
        <link>http://izumi-dent.com/</link>
        <description>福島県いわき市の歯科医院。インプラント、セラミック、ホワイトニングなど口コミで広がる歯医者です。患者さまに優しい治療を目指します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 21 Dec 2009 17:31:35 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>年末年始休診案内</title>
            <description><![CDATA[<p>今年は記事の更新をせずに終わってしまいました。</p>
<p>HPをごらんいただいている方には申し訳ございません。</p>
<p><strong>平成２１年１２月２９日午後　から　平成２２年１月４日までは休診</strong>とさせていただきます。</p>
<p>来年は、こころ新たにHP更新も進めて参りたいと思います。</p>
<p>今年もお世話になりました。</p>
<p>来年もよろしくお願い申し上げます。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Topic &amp; News</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">休診</category>
            
            <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 17:31:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>09年あけましておめでとうございます</title>
            <description><![CDATA[<p>本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>新年の診療は5日から行います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年は、昨年よりもさらに患者さんへのサービス向上を目指して、よりよい診療を心がけていく所存です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Topic &amp; News</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 15:16:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>３Mix-MP法</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■３Mix-MP法とは？</font></strong><br />３Mix-MP法というのは、むし歯を極力削らずに、３種類の抗菌剤を塗ってむし歯を無菌化するという、新しいむし歯治療の方法です。</p>
<p>これまでは、麻酔をしたり痛いのを我慢しながら削り取るしかなかった深いむし歯や、神経の近くに達してしまったむし歯も、削る量を減らして、３種類の抗菌剤を塗ることで治療できるので、患者さんの精神的、肉体的な負担も少なくて済みます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■３Mix-MP法のメリット</font></strong><br />３Mix-MP法でむし歯を治療することにより、以下のようなメリットがあります。<br />・歯を削る量が、これまでの治療より少なくて済みます。<br />・神経を残せる可能性が高くなります。<br />・治療を、短時間で終わらせることができます。<br />・患者さんの精神的、肉体的な負担やストレスが少なくて済みます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■３Mix-MP法の注意点</font></strong><br />３Mix-MP法は、痛みのあるむし歯を治療することもできますが、当院では、痛みの程度やむし歯の進行度合い、患者さんのお口全体の状況などから総合的に判断して、３Mix-MP法を行なうか判断しています。</p>
<p>従来のむし歯治療を行なった方が良い結果を得られると判断した場合は、３Mix-MP法をおすすめしない場合もありますので、ご了承ください。</p>
<p>３Mix-MP法のおかげで、むし歯治療に関する患者さんの精神的、肉体的な負担は確かに減りました。しかし、万能の治療法、夢のような治療法はまだ残念ながら存在しません。大切なのは、３Mix-MP法を使わずに済む、初期のうちにむし歯を治療をすること、そして、むし歯にならないように、きちんとケアすることです。</p>
<p>歯科医の本当の仕事は、患者さんがむし歯にならないようにサポートとケアをすることだと考えています。</p></div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3Mix-MP法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 17:40:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夏期休業のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>いずみ歯科医院の夏期休業は以下の通りです。</p>
<p>2008年8月13日～17日</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、8月21日も都合により臨時休診します。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/08/post-44.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Topic &amp; News</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 12:09:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>空気をデザインする</title>
            <description><![CDATA[<p>当医院に「マジックボール」という空気清浄機・消臭・除菌・芳香を兼ね備えた機器を導入しました。あの、神田うのさんが結婚式の引き出物に選んだものです。歯科医院独特の臭いで、すでに恐怖心を覚えてしまう方にも好評です。また、空気自体がきれいになるので、口を大きく開け無ければならない歯科医院には、最適な環境となると考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「antibac2K」独自の除菌システム</h3>
<p>アンティバック２Ｋは、空気中に浮遊する細菌やウィルス、悪臭のもとなどをカプセルに封じ込め消滅させる「カプセル化技術」で、健康できれいな空気を皆様にお届けします。</p>
<p>その”空気を洗浄する”空気除菌システムは、ドイツとシンガポールの共同開発により実現化し、この技術は「antibac2K」＝すなわち「アンチ+バクテリア」＋「ミレニアム（21世紀）」を組み合わせて名付けられました。</p>
<p>2003年から東南アジアを襲った感染力の大きな病気の流行。その状況下でantibac2Kは大いに威力を発揮し、特にシンガポールにおいてウィルス撃退・感染防止に活躍し、高い評価を得ました。</p>
<p>最終的には、世界一の利用者数を誇るシンガポール国際空港内で、施設の清掃時やトイレ、喫煙室などで採用されまた、その後もその勢いは香港・韓国などの東南アジアにとどまらず、アメリカ・イギリスなどの欧米諸国に急速に広まり、世界中のセレブリティの間でも今、愛用されています。</p>
<p>antibac2Kが、あなたとあなたの大切なひとにきれいな空気をお届けします。</p>
<h3>消臭システム</h3>
<p>antibac2kの消臭力は、タバコによるニコチン、ペットの臭いにはじまり、その他の不快な臭いをカプセル化して封じ込め消臭するため、つねに室内は心地よい快適な空間として保たれます。</p>
<h3>香りによる空間の演出</h3>
<p>antibac2K独自の環境衛生システムには、「除菌」「消臭」だけでなく更にユニークな楽しみがあります。</p>
<p>本格的なアロマ空間を室内に。豊富な香りの種類も魅力の一つです。</p>
<p>季節やその時の気分に応じてお気に入りの服を選ぶようにお好きなフレグランスをおたのしみください。</p>
<h3>人体･動物・環境に配慮</h3>
<p>antibac2Kの空気除菌システムは、人体・動物・環境に配慮することを理念とし、環境・衛生の意識が高いシンガポールと環境先進国であるドイツが共同開発を行い、世界20カ国（2007年6月現在）において販売されております。</p>
<p>各国の国際空港、病院やリゾートホテルなどで進んで導入されているのは、 アルコール系消毒物質、発がん性物質、刺激剤・防腐剤を一切含まないため、どなたでも安心してお使いいただくことが出来るからなのです。</p>]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/04/post-43.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Topic &amp; News</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">診療室</category>
            
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 16:20:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スポーツ歯科</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■マウスガードとは？<br /></font></strong>スポーツをしているとき、思わぬ力がかかってケガをしてしまうことがあります。動きの早いスポーツ、接触の多いスポーツでは、特に顔やあご、歯などのケガの発生率が高くなっています。</p>
<p>当院では、スポーツでの思わぬ事故やケガを予防するためのマウスガードの製作を行なっています。</p>
<p>マウスガードは口の中を保護するための装置で、マウスピースやマウスプロテクターとも呼ばれます。あごや口、歯などへの衝撃をやわらげて、あごの骨折や口の中を切ってしまったり、歯が折れてしまうのを防ぎます。また最近では、脳しんとうの予防にもなると言われています、</p>
<p>スポーツ用品店などでもマウスガードが売られていますが、口の中は、一人ひとり大きさも形も違います。自分にぴったり合ったものでないと、思った効果が得られないばかりでなく、口を開けたときに落ちてしまったり、それが気になってスポーツに集中できなかったり、かみ合わせが合わずに顎関節を痛めてしまうこともあります。</p>
<p>マウスガードの効果を発揮するために、歯科医院できちんと型をとって、精密に作ったマウスガードを使用してください。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■マウスガードの効果</font></strong> <br />マウスガードには、このような効果があるといわれています。 <br />●歯を保護する<br />●歯の骨折を予防する<br />●口の中や唇のを予防する<br />●あごの骨折を予防する<br />●顎関節を保護する<br />●脳しんとうを予防する</p>
<p>激しいスポーツや危険をともなうスポーツ、歯を食いしばるスポーツをする方には、マウスガードがおすすめです。歯を食いしばると、マウスガードが磨り減ったり破損したりします。合わないマウスガードを使っていると効果が半減していまいますし、思わぬ事故を招きかねませんの。少なくとも1年に1度は歯科医院でチェックしてください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-42.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ歯科</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 19:06:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>障がい者歯科治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>当院では、障がい者の方々に向けた歯科治療を行なっています。<br />障がい者の方が歯科治療を受ける際、困難をともなう場合があったり、どこの歯科医院に行けばいいのか分からず、むし歯や歯周病、その他のお口の中の病気が放置されたままになってしまうことも少なくないと思います。</p>
<p>当院は、患者さんができるだけ「痛み」というストレスを感じない治療を心がけています。患者さんが極力つらい思いをしなくてすむよう、努力いたします。ご家族のご協力が必要な場合もありますので、その際にはよろしくお願いします。</p>
<p>■通常の歯科治療が可能な場合<br />通常の歯科治療が可能な場合は、障がいの種類や程度によって、患者さんに合った治療内容や治療方法を選んでいきます。もちろん、実際に行なう治療や進め方については、事前にご家族の方にご提案、ご相談しますのでご安心ください。</p>
<p>■通常の歯科治療が難しい場合<br />通常の歯科治療が難しい場合は、病院と連携して全身麻酔下での歯科治療を選択することもできます。患者さんの安全を一番に考えて、最良の選択をしたいと考えております。連携病院への紹介となります。</p>
<p>■通院が困難な場合<br />当院では、訪問歯科診療を行なっていますが、場合によっては対応できない場合もございます。<br />詳しくはお電話にてお問い合わせください。</p>
<p>■治療が終了したら<br />むし歯や歯周病は、歯科医院で定期的なケアをすれば、かなりの高確率で再発を防ぐことができます。定期検診や歯のクリーニングには痛みを伴うことはまずありませんので、患者さんにとっての苦痛も、歯が痛くなってから治療するよりもずっと軽くて済みます。３～６ヶ月に1回の定期的なクリーニング（PMTC）と、フッ素塗布などの予防処置、そして歯みがきの指導をいたします。ご自宅で正しい歯みがきをして、歯の健康を保つように心がけてください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-41.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">障がい者歯科治療</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:57:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>口臭治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■口臭とは？<br /></font></strong>自分の口のにおいを気にする人が意外に多いですが、ある程度の口臭は、誰にでもあります。</p>
<p>実際にはほとんど口臭がないのに、必要以上に神経質になってブレスケアのようなケア用品をしょっちゅう使ったり、口が臭いことを気にしすぎて人と話すことがこわくなってしまう方もいるようです。</p>
<p>口臭にはいくつもの原因があります。原因が一つだけのことがあれば、いくつもの原因が関係している場合もあります。実際に口臭がない人は、ブレスケアを使う必要もありませんし、人と話すことをこわがる必要もありません。反対に、口臭がある人は、原因をきちんと取り除かないと、いつまでも治りません。</p>
<p>口臭が気になっても、どこの科にかかればいいのか分からず、長い間一人で悩んでいる方もいらっしゃるようです。意外に思われるかもしれませんが、歯科医院でも口臭治療をしているところがあります。当院でも、口臭治療を行なっています。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■口臭の原因<br /></font></strong>口臭には、大きく下の４つの原因があります。</p>
<p>1．口の中の汚れ…口の中の食べ物のカスが腐敗したにおいや、プラーク（歯垢）・歯石のにおい、香りが強い食べ物、くさい食べ物のにおいなどが原因の口臭<br />2．口の中の病気…むし歯や歯周病、舌苔が原因の口臭<br />3．内臓の病気…呼吸系の疾患や、消化器系の疾患が原因の口臭<br />4．ドライマウス…口の中が乾燥していることが原因の口臭。口呼吸や自律神経機能の低下、薬の影響、老化の影響、食べ物をかまない等の原因が考えられます。</p>
<p>あなたの口臭の原因が何かを見極めて適切な治療をすることで、口臭を治すことができます。お気軽にご相談ください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-40.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">口臭治療</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:56:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いびき治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>自分のいびきを気にされている方、家族のいびきが気になる方は非常に多いですが、いびきを睡眠障害の一種として疑う人は少ないのではないでしょうか。いびきをかいていると熟睡しているように思われがちですが、実は気道がややふさがった状態でいびきの音が出ているため、眠りが浅くて睡眠不足と同じ状態になってしまいます。</p>
<p>特に、「睡眠時無呼吸症候群」と呼ばれる症状が問題になっています。寝ている間に呼吸していないときがある状態を睡眠時無呼吸と言いますが、重度になると、呼吸困難になったり、死を招く可能性もあります。</p>
<p>また、睡眠中に酸素不足になりやすいため、長い時間寝たのに昼間に眠くなったり、集中食が欠けたりするなど、運転中や仕事中に事故を起こす原因となることもあります。また、精神的に不安定になりやすいといった症状が出ることもあります。</p>
<p>一時的ないびきやたまにいびきをかく程度なら問題ありませんが、毎晩いびきかいたり無呼吸になっている場合には注意が必要です。</p>
<p>当院では、いびき治療を行なっております。詳しくはお問い合わせください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-39.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いびき治療</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:54:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アマルガム除去</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>20年くらい前まで、小さなむし歯を削った後の詰め物に、「アマルガム」という保険の金属がよく使われていました。</p>
<p>このアマルガムという金属は、水銀を50％も含んでいます。（水銀の他には、銀35％、スズ9％、銅6％、少量の亜鉛を含んでいます。）</p>
<p>保険で認められた金属だから、水銀が含まれていても大丈夫なのでは？と思われるかもしれませんが、金属は長い年月をかけて劣化していきます。ましてや、口の中は常に高温多湿な、金属にとって過酷な環境です。熱い飲み物などでも（ほんの少しずつですが）溶けてしまうことがありますし、長年のうちにアマルガムも腐食し、溶け出た成分が体に吸収、蓄積していくといわれています。</p>
<p>明るい部屋で、鏡を使って口の中を見てみてください。<br />昔むし歯治療をしたところに、黒ずんだ小さな詰め物があったら、それはアマルガムかもしれません。</p>
<p>水銀は、不定愁訴を引き起こすとも言われています。水銀が胎児や母乳に影響を与える可能性があることから、イギリスの厚生省やスウェーデンでは、妊婦にアマルガムの詰め物をしないように警告しています。</p>
<p>アマルガムは固まりやすくて溶けやすい金属のため、以前は歯科治療でもよく使われていましたが、最近ではアマルガムが含む水銀の危険性を考慮して、だんだんと使われなくなってきています。</p>
<p>アマルガムは形が変わりやすいので、詰めてから年月が経ったアマルガムは、その境目からむし歯が再発することがよくあります。</p>
<p>当院では、むし歯を削った後の詰め物に、リスクの高いアマルガムを使わないことはもちろんですが、劣化して腐食しているアマルガムの除去も積極的に行なっています。</p>
<p>気になる方は、一度ご相談ください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-38.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アマルガム除去</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:53:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>金属アレルギー治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■金属アレルギーとは？</font></strong><br />金属そのものは身体に無害ですが、汗や唾液などによって金属がイオン化すると、金属の成分が皮膚を通して体内に入っていきます。金属アレルギーだという自覚はなくても、夏などに汗をかいたあと、アクセサリーや時計、ベルトのバックル、ジーパンの金具、眼鏡の金属部分など、肌に触れていたところが赤くなったり、かゆくなったりした経験がありませんか？</p>
<p>体内に取り込まれた金属イオンは、身体の中にあるたんぱく質と結合します。この「金属＋たんぱく質」という新しい物質を身体は「異常なもの」と認識し、次に同じ金属が体内に入ってきてたんぱく質と結合した時に、身体がこの「金属＋たんぱく質＝異常なもの」を攻撃し、同時に皮膚や粘膜を破壊してしまうこと。これが金属アレルギーのメカニズムです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■歯科金属アレルギー治療について<br /></font></strong>口の中は常に一定の温度に保たれ、しかも常に湿っています。高温で多湿な環境に金属を置いておくと、錆びたり劣化したりするのは想像できると思います。それと同じ状況が、あなたの口の中でも起こっている可能性があります。</p>
<p>歯科金属検査やパッチテスト、毛髪ミネラル検査、リンパ球幼弱化テストなどでアレルギーの検査やチェックをすることができます。もしあなたが歯科金属アレルギーだと判定された場合、お口の中にある金属をセラミックなどの金属を使わない材料に取り替える治療を行ないます。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-37.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">金属アレルギー治療</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:52:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>咬合治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>咬合（こうごう）とは、歯のかみ合わせのことです。<br />「ちゃんとごはんも食べられるし、私は歯のかみ合わせには問題がない」「歯並びがいいから私は大丈夫」と思われるかもしれませんが、実は症状が出ていないだけで、かみ合わせが正しくないことがよくあります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせが悪くなる原因</font></strong><br />かみ合わせが悪くなってしまう原因は、先天的（遺伝的）なものと後天的（環境的）なものに大きく分けることができます。</p>
<p>生まれつきの骨格の問題などでかみ合わせが悪くなってしまうのは先天的なものが原因と言えますが、指しゃぶりや頬づえ、口呼吸などの生活習慣でかみ合わせが悪くなってしまうのは、後天的なものが原因です。</p>
<p>上下の顎のバランスが悪いまま大人になると、顎の関節（顎関節：がくかんせつ）や顎の周りの筋肉のバランスも悪くなってしまいます。そのままでいると全身のバランスも悪くなり、体に症状が出たり、顎に痛みが出てきたりします。</p>
<p>これは、かかとの高さが違う靴をはいて歩くのに似ています。体が元気なうちは、「これでも歩けなくはないし、まあいいか」と思ってそのまま歩き続けていると、そのうち膝が痛くなり、腰が痛くなり、全身がだるくなってすぐに疲れてしまうはずです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせが原因で出てくる症状<br /></font></strong>まず、多くの人が気付くのが、顎の痛みや顎が鳴るといった症状です。<br />顎に痛みがあったり、顎が鳴ったり、口を大きく開けることができない――これらは、顎関節症（がくかんせつしょう）の典型的な症状です。</p>
<p>その他、頭痛、肩こり、首のこり、腰痛など、不定愁訴と呼ばれる症状、<br />耳の痛みや耳鳴り、難聴やめまいといった、耳周辺に出る症状、<br />目の疲れや充血、涙が出るという、目の周辺に出る症状、<br />歯や舌の痛み、味覚異常、口が乾く、食べ物を飲み込みにくいといった、口関連の症状など、<br />一見、かみ合わせとは無関係に思われる症状が出る場合もあります。</p>
<p>顎（主に下あご）は、単に上下左右に動くだけではなく、非常に複雑な動きをして食べ物を噛んでいます。私たちがごはんを食べるとき、歯が受けた刺激が脳に伝わって、脳は顎を動かす筋肉に「顎をこう動かしなさい」という指示を出します。かみ合わせが悪いと、悪い刺激が脳に伝わって、脳は「かみ合わせをずらすように！」と顎の筋肉に指示します。すると、顎がずれますから顎の筋肉が疲れ、首の筋肉が疲れ、肩の筋肉も疲れて頭痛になります。疲れた筋肉をフォローするために肩が上がり、肩が上がった分のバランスをとるために首が傾き、背骨や腰にも影響を与え、全身がゆがんで骨盤などにも影響が出てきます。体のゆがみによって神経が圧迫された箇所によっては、他にも様々な症状が出てくる可能性があります。</p>
<p>もちろん、上記に挙げた症状すべてがかみ合わせだけで解決するとは限りません。<br />複合的にいろいろな要素が絡んで、全身の症状となってあらわれているのかもしれません。しかし、他のあらゆる治療をためしたけれど一向によくならない場合、かみ合わせという原因が見落とされている可能性があります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■良いかみ合わせ、正しいかみ合わせとは<br /></font></strong>かみ合わせたときに、すべての歯が同時に接触する状態が理想です。どこか一本（あるいは数本）の歯が邪魔をして全体の歯が接触していない場合、たとえ見た目の歯並びがきれいであっても、それはかみ合わせが正しいとは言えません。</p>
<p>私たちがごはんを食べるとき、一番噛みやすいところで食べ物を食べようとします。邪魔をする歯があったり、噛みにくい箇所があったり、痛むところがあったら、そこを避けて食べ物を噛みます。</p>
<p>痛かったり噛みにくくないところで食べ物を噛むということは、つまり顎を本来の位置からずらしているということです。顎の関節の位置が変わると筋肉が緊張した状態が続き、徐々に問題が出てくるようになってしまいます。一番噛みやすい位置が、顎関節の本来の位置とイコールであるという状態が、良いかみ合わせと言えるでしょう。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせ治療について</font></strong><br />どのような歯科治療でも、かみ合わせの問題を避けて通ることはできません。<br />当院では、一本一本の歯の噛み合わせの面を、咬合紙（こうごうし）という赤色と青色の薄い紙を使って細かくチェックしていきます。患者さんに、赤色や青色の紙を歯でカチカチ噛んだり、左右にギリギリと動かしていただきます。悪い当たりがないかを注意深く確認しながら、ほんの少しずつ、ミクロン単位で調整していきます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■予防が一番大事です</font></strong><br />むし歯になれば歯を削って詰め物やかぶせ物をします。そのたびに、かみ合わせが変わります。歯が抜けてしまえば、失った歯の代わりを入れなければいけませんから、そのたびにかみ合わせが変わります。歯周病がひどくなると、歯ぐきが弱って歯がグラグラになりますから、かみ合わせも変わります。かみ合わせが変わったことで、歯並びが悪くなってむし歯になりやすくなったり、歯周組織に負担がかかって、さらに歯を失いやすくなったりします。</p>
<p>そもそも、むし歯や歯周病を防ぐことが一番大切だと言えます。<br />むし歯も歯周病も、定期検診を受けてクリーニングすることで、予防することが可能です。<br />むし歯や歯周病にならない生活習慣、かみ合わせを悪くしない生活習慣を心がけて、数ヶ月に一度の歯科医院での定期検診を受けて、あなたの歯を守ってください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">咬合治療</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:51:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>顎関節治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の症状<br /></font></strong>このような症状があったら、顎関節症かもしれません。<br />1．口が大きく開けられない<br />2．口を開けたり閉じたりするとき、あごの付け根から音が鳴る<br />3．アゴが痛い<br />4．噛み合わせに違和感がある<br />5．口をスムーズに閉じることができない<br />6．口をまっすぐ開けたり閉じたりできない</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の原因</font></strong> <br />歯並びが悪かったり、親知らずに問題があったり、自分の歯の形やあごの動きに合わない詰め物やかぶせ物を入れていたりすると、かみ合わせが悪くなってしまうことがあります。かみ合わせが悪いままでいると、あごの骨や筋肉にとって無理のある、不自然な状態で食べ物をかむことになってしまい、あごの関節やあごを動かす筋肉に負担がかかります。その結果、筋肉が疲労して様々な症状が現れます。</p>
<p>上記に挙げた症状の他、肩こりや頭痛、めまいや耳鳴りといった、一見歯やあごとは関係のなさそうな症状が出ることもあります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の治療</font></strong><br />顎関節症の治療には、<br />スプリントというマウスピースを入れる方法<br />詰め物やかぶせ物を修正する方法<br />歯並びを矯正する方<br />歯のかみ合わせを調整する方法<br />など、様々な方法があります。</p>
<p>患者さんの歯の状態と症状を総合的に診断して治療方法を考えていきます。気になる症状がある方は、遠慮なくご相談ください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-35.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">顎関節症治療</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:50:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>高齢者歯科治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>高齢者の歯科口腔ケアのニーズは約200万人以上といわれておりますが、現実に歯科医療サービスが高齢者をカバーできているのはほんのわずかです。また、多くの人がその必要性をあまり認識していません。</p>
<p>高齢者の死亡原因に「肺炎」が上位にあるのは、もちろん抵抗力低下による他者からの感染等もありますが、実は自分の口腔内の細菌を誤嚥（ごえん）して肺炎になるケースが多いのです。</p>
<p>生活習慣や食事はもちろん、様々な健康情報には多くの人が関心をもって、若々しく豊かな人生を望みます。実際に日本人は世界一長生きの国のひとつです。しかし、現実は病院のベッドで管だらけで生きながらえているだけというケースも多く、長命国ではあるかもしれませんが、長寿国と言うにはまだまだ課題は多いといえます。</p>
<p>高齢者医療を考えるときに、歯科口腔ケアについても忘れてはならないことの一つです。<br />歯を失ったり、口腔内が不潔であることの弊害は計り知れず、医学的にも多くの健康への影響があるということが分かってきています。</p>
<p>高齢者の場合、合わない入れ歯でがまんしたり、歯がないままで放置したり、口の中を清潔にすることをおろそかにしがちですが、ご家族や周りの人もよく注意を払って、定期的に歯科医の診断・治療・口腔ケアを受けるように心がけてあげてください。</p>
<p>「もう齢だから」といいかげんにせず、より充実した人生、クオリティ・オブ・ライフを目指して、歯の健康についても一緒に考えていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当院では、訪問歯科診療をしています。<br />事前にご予約が必要となりますので、ご希望の方はお電話でお問い合わせください。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-34.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高齢者歯科治療</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:20:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>義歯（入れ歯）治療</title>
            <description><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>入れ歯を入れている患者さんの悩みの多くは、「入れ歯が痛い」「外れやすい」「ちゃんと噛めない」というものです。<br />抜けてしまった歯を補うために入れ歯を入れているのに、歯として機能していないのは大きな問題です。体のどこかにいつも違和感や痛みがある状態というのは、本人が自覚している以上にストレスになっています。ましてや、毎日の楽しみであるはずの食事がおいしく食べられないというのは、本当につらいことだと思います。</p>
<p>入れ歯を入れてから、なんだかイライラするようになったり、笑わなくなった…という話をよく聞きます。「入れ歯は、痛くて外れやすくてちゃんと噛めないのが当たり前」ではありません。きちんと原因を取り除いて、快適な生活を取り戻してほしいと願っています。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■部分入れ歯<br /></font></strong>数本の歯が抜けてしまったときに、残っている歯に「クラスプ」という金属のバネを引っかけて、歯を補う方法が保険治療の部分入れ歯です。歯は左右から揺さぶられる力に弱いので、バネを引っかけられている歯にかかる負担が大きくなり、その歯もいずれ抜けやすくなってしまいます。</p>
<p>歯が抜けてしまえば、また新たに部分入れ歯を作り直さなくてはいけませんし、年をとるに従ってあごの骨がやせてきますから、定期的に調整していく必要もあります。引っかける歯がなくなってしまえば、総入れ歯になってしまいます。</p>
<p>また、保険の部分入れ歯は噛む能力が天然の歯の30％程度と言われ、食事を以前のように楽しめないとおっしゃる患者さん、金属のバネがかなり目立ちますので、その点を嫌がる患者さんも多くいらっしゃいます。</p>
<p>保険の部分入れ歯よりはしっかり噛める保険外（自費）の部分入れ歯や、クラスプの部分が目立たない保険外（自費）の部分入れ歯もあります。しかし、歯科医として「今ある歯をいかに残すか」という点で考えると、抜けてしまった歯を単体で補えるインプラントの方が、患者さんの精神的な負担が軽く済み、長く快適に生活できるのではないかと思います。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■総入れ歯<br /></font></strong>歯がとうとう一本もなくなってしまったら、総入れ歯を入れることになります。保険治療の場合は、プラスチック製の総入れ歯しかありませんが、保険外（自費）の総入れ歯にはいろいろなタイプがあります。あごの骨の状態が良ければ、インプラント治療や、インプラント義歯（入れ歯）治療ができる場合もあります。</p>
<p>保険のプラスチック製の入れ歯は、違和感が強かったり、しゃべりにくい、食べにくい、外れやすいと言われています。噛む能力は天然の歯の20％くらいで、かたいものはほとんど食べられないという方が多いです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■見た目の美しさ<br /></font></strong>噛むという、歯本来の機能の他に、見た目の美しさにもこだわる患者さんが最近では増えてきました。きちんと噛めて、見た目もきれいでいようとする患者さんは、確かに心身ともに若い印象があります。</p>
<p>入れ歯が気になって笑えない、友達と旅行や食事に行くのがおっくう、いつも違和感があってつらい――など、人には言いづらい悩みをあなたも抱えているかもしれません。</p>
<p>保険の治療では限界がありますが、保険外（自費）の治療であれば、機能性が高く、見た目も自然できれいな入れ歯を作ることができます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■残った歯を守るために<br /></font></strong>入れ歯を入れることになった今、残った歯や歯ぐきをどう守るかが大切です。<br />歯が抜けてしまったのには、必ず原因があります。抜けてしまった歯のところに入れ歯を入れてそれで終わり、ではなく、歯が抜けた原因を見つけて、それを解消しましょう。そうでないと、また歯が抜けてしまったり、歯ぐきや骨の状態が悪くなって、将来もっと苦労することになってしまいます。</p>
<p>原因を取り除いた後は、きちんとメンテナンスをしてと定期検診を受けて、口の中を清潔な状態に保ってください。抜けてしまった歯を教訓に、もう歯が抜けてしまうことがないように、歯ぐきや骨をできるだけ健康に保つように、一緒に努力していきましょう。</p>
<p>私があなたのためにできるのは、歯科治療を通して健康なお口の環境を作り上げることです。あなたの努力と私の歯科治療によって、あなたが何かを我慢したりあきらめたりすることなく、快適で楽しい生活が送れる用に願っています。</p></div><!--contentの/div-->]]></description>
            <link>http://izumi-dent.com/2008/02/post-33.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">義歯治療</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">診療内容</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">治療</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:19:18 +0900</pubDate>
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